BUNDOKソロベース別注カラーとソロ向けバップテント -妄想通販軍幕色々編-

BUNDOKソロベースはバップテントブームに火を付けたテントだと思う。
テンマクデザインさんの炎幕とかも盛り上がりを作ったテントだけれど、やはりBUNDOKソロベースが出たことがこのブームに拍車を掛けたように思う。
何と言ってもポリコットン素材でフルセットでカーキ色とくすぐられる内容は全て揃っているのに20000円台の前半で買えるというのは本当に魅力だ。

ただ、テンマクデザインさんのサーカースTCもそうなんだがあまりの人気に最近ではキャンプ場で被る事も多いテントである事は否めない。
そんな中、やはりナチュラムさんが仕掛けてきた(笑)
お得意のナチュラム別注カラーというヤツでしかもサンドカラー。
これは惹かれるよねぇ?
645_2_600.jpg

もちろん、スペックはカーキ色のソロベースと同一。
バンドッグ ソロベースTCサンドベージュ


でっこちらが、みんなが知っているソロベースなんだが、価格は一緒。

BUNDOK(バンドック) ソロベース
サイズ(約):フライW360xD190xH110cm・インナーW190xD85xH100cm・収納時W40xD20xH20cm
材質:フライ/コットン混紡生地(ポリエステル65%・綿35%)・インナー/ポリエステルメッシュ・フロア/ポリエステル・フレーム/アルミ合金
重量(約): 4.4kg


そしてソロベース用の二股ポール。
BUNDOK(バンドック) ソロ ベース 用 フタマタ 1本


サイドウォールとスカート付きのソロベースも魅力的。
BUNDOK(バンドック) ソロ ベース EX


いやいや、もうソロベースはありふれてきているのでというのであれば、原点回帰で炎幕もありかと。
ソロベースの弱点であるスカートが無い点をカバーして価格はそんなに変わらない。
インナーは別売だけれど、寒い時期用ならメッシュインナーは不要だしね。
炎幕のオプションインナーはフルクローズとメッシュが出来るしね。

テンマクデザイン 炎幕TC
組立サイズ フライシート (約)3,300×1,900×1,300(高)mm


テンマクデザイン 炎幕スタンダード インナー (オプション品)


BriSunshineのソロベース 2人用 キャンプテントというのもあるね。
メッシュインナーと水が染み込みにくい防水生地(210T厚手 ポリエステル)のスカート付きのカーキ色のアウターだ。

ソロベース 2人用 キャンプテント パップテント 軍幕
使用時/約220x180x150 cm


シェルターにプラスして吊り下げインナーの軍幕(バップテント)を紹介してきたが、こちらはテント型。
入り口はメッシュ付きでバックも通期用メッシュ窓装備でリップストップ生地。
後ろ方向に引っ張るガイロープがつけられるのでサイズ以上の開放感がありそうなのもオススメポイントだ。
ポリコットではなくてポリエステル生地なんで、水はほぼ吸わない。

Anlik パップテント ソロキャンプ メッシュインナー 軽量 ポール2本 収納付き
組立サイズ(約):W200×D125×H115cm 重量 (約)2kg 耐水圧:3000mm


こちらはフライ/W360×D190×H110cm インナー/W190×D85×H110cmというサイズ。
スカート付きで今ならグランドシートをプレゼント。
ポリコットン素材で強撥水処理とメーカー表記で1年保証にPL保険加入済みは交換がもてる。

MR.PUP ミスターパップ 軍幕テント パップテント スカート付 ミリタリー ソロ ソロテント 焚火 難燃 遮光 撥水 PL保険加入済み


いやいや、悩ましいね(笑)

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