コールマンの加圧式ケロシンランタン639Cに圧力計とかスーパーポンピングとかケースとか。ジェネレーターの予備も。

コールマンの加圧式ケロシンランタン639Cは日本国内では正規販売が無いので並行輸入となる。
今年になってようやく加圧式ランタンに手を出したオイラ。

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Coleman(コールマン) ケロシン(灯油) ランタン 12022-L 639C


間違い無いケロシンランタンを買った。 -妄想通販 コールマン灯油ランタン639C購入編-

門前の小僧習わぬ経を読むという状態のオイラなんで、まぁ点火も消灯も問題なし。
と言ってもこれ位手の掛からない加圧式ケロシンランタンは無く、愛好家の方からすれば、面白くないヤツ。
トラブルが起きるとしたらジェネレーターと加圧装置のポンプカップの劣化ぐらい。

適正な圧力を掛けて使えばまったくもってあっけなく灯る。

でっその適正な圧力を経験値の少ないオイラは一寸不安。
夕暮れ時には麦酒もそれなりに呑んでいるし(笑)

そこで純正ではない、サードパーティーの圧力計を買った。
DSC_3390 s.JPG

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オイラの買った圧力計は既に売れ切れ。
これも良いと思う。

Coleman コールマン用 小型圧力計付フィラーキャップ


Coleman コールマン用 圧力ゲージ付 燃料キャップ

この圧力ゲージは純正の燃料キャップを外して使う。
点火前の加圧で1.6。
アルコールカップにアルコールを入れてしっかりとチャッカマンで火を付けて予熱。
冬場なら2-3回アルコールを入れるぐらいしっかりとして、燃料バブルを3/1位開いて着火確認して全開にする。

そして追加でポンピングして2.8位まで加圧。

そのまま全開を維持する。絞るとジェネレーターに良くない。

消す前は何度か、燃料バブルの開け閉めを素早くして、内部クリーニング。
そして燃料バブルを解放して消灯。

※加圧式ケロシンランタンの場合。(ガソリンランタンは違う)

1L程灯油が入るので当然、長い間点灯していると追加の加圧も必要だ。

オイラはポンピングも楽にしたいのでコレも買った。

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コールマン スーパーポンピング


ポンピングが劇的に楽になるからね。
本来、ランタンでは30回程度のポンピング作業なんで無くても問題は無いと思うけど、楽にしたいからね。

収納ケースは、639Cでググると良く出てくるハードケースでは無くて、ソフトケースにした。
これもクッション性はあるので充分保護出来るのと、燃料アルコールや注入ボトルなど1式が収納出来る。

この写真のやつ全部が入る。
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コールマン(Coleman) ソフトランタンケース2


後は消耗品とか交換部品を自分メモ的に。
ケロシンランタン639Cパーツなど

マントルは純正よりも大王マントルが評価が高い。

大王マントル 青 111 3パックセット 6枚 500-600CP用


【まとめ買い】ケンエー 燃料用アルコール 500mLx3本


ポンピングがおかしいなと思ったらリュブリカントだよね。

コールマン リュブリカント


Coleman(コールマン) ポンププランジャーセット


コールマン 639B 639C ジェネレーター 639/639A/639B/639C



コールマン グローブ#690A0581


ベンチレーターリフレクターも無加工で付くらしいけれど、今のところ保留。

コールマン ベンチレーターリフレクター



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