コーヒーキャニスターを考える -妄想通販 キャンプ用珈琲豆保存容器編-

コーヒーキャニスターを買おうかどうしようかで迷っている。
オイラは基本的にキャンプ場でも珈琲は豆で持って行って現地で豆を挽いて、ハンドドリップでモーニングコーヒーを楽しむ派である。
まぁ、1泊でソロだったりすると、ドリップオンコーヒーを持って行ったり、前日に家で電動グラインダーを使って挽いて持って行ったりもするけれど。

でっその珈琲豆を持って行くのに今までは、買った時の袋のままか、100均で買ったプラスチック製のケースに入れて持って行ったんだが、ちゃんとしたコーヒービーンズを入れるキャニスターもあっても良いかと悩んでいる。

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候補の第一番はナルゲンのコーヒーキャニスター。
ナルゲンなんで安心感があるがお値段もそれなりであるのが悩みどころであり、アウトドアコーヒーブレイクを楽しむキャンパーにとっては当たり前のアイテムなんで、持っていても、「あっやっぱりそれだよね?」的な反応しかないのもちょっと悔しい(笑)

ナルゲン(nalgene) コーヒービーンズキャニスター 200g
【容量】0.65リットル
【耐熱温度】本体:100度、キャップ:120度
【耐冷温度】本体:-20度、キャップ:0度
【原料樹脂】本体/飽和ポリエステル樹脂、キャップ/ポリプロピレン


我らが鹿番長ことキャプスタのコーヒーキャニスターもアリだよね。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) コーヒー 保存容器 キャニスター アルゴ コーヒービーンズボトル
●製品サイズ(約):75×105×高さ180mm 実容量:0.55L,
●コーヒー豆(約):200g
●材質:本体/飽和ポリエステル(耐熱温度100度)、ふた栓/ポリプロピレン(耐熱温度120度)


サイズ感が同じならカリタの コーヒーストレージ 200mlもアリだね。
懐かしい牛乳瓶がモチーフなんでこっちの方がインスタ映え?SNS映えするだろうし(笑)

カリタ キャニスター コーヒーストレージ 200ml BB Sサイズ
サイズ(約):底径/約5.5cm、高さ/約14cm、口径/約3.5cm
素材・材質:本体/ソーダガラス、キャップ/シリコーン
生産国:日本
容量:200ml (コーヒー豆約70g)


因みに珈琲豆はドリップしたコーヒー一杯に必要なのが大体10gでマグカップサイズならこれの1.5倍から2倍らしい。
なので200mlサイズのコーヒーキャニスターはコーヒー豆約70gだから、コーヒーカップ7杯分程度。

ソロキャンプやデュオキャンプならなんら問題ないサイズだけれど、ちょっと微妙か?

サイズ感としては、900mlでコーヒー豆約320gのこっちが良いかな?

カリタ キャニスター コーヒーストレージ 900ml BB Lサイズ
サイズ/8.8×8.8×22.2cm
容量:900ml(コーヒー豆約320g)
食洗機・電子レンジ使用不可
キャップ/耐熱温度:200度、耐冷温度:-40度


見た目がそれらしいと言う事に拘らなければ、このいうのが良いとは思う。

フレッシュロック 角型 密閉 保存容器 800ml


パール金属 保存容器 18-8 ステンレスキャニスター 密封びん 透明カバー 730ml


パール金属 保存容器 18-8 ステンレスキャニスター 密封びん 透明カバー 880ml スリム ロック式


そして、このカリタのアウトドア コーヒードリップが気になる。
5000円以下の価格で出ているし。

カリタ(Kalita) ドリップセット アウトドア ニューカントリー102


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