ながら運転の反則金約3倍で一発免停になるので。 -リアル通販 Bluetoothハンズフリー通話グッズ見直し編-

2019年12月からスマホや携帯電話を使用ながらの運転の反則金約3倍になり、違反点数も3倍となり、一発免停の対象になる。

スマートフォンなどを使用しながら車を走行させる「ながら運転」を厳罰化した改正道交法が施行されるのに伴い、警察庁は2019年7月18日、反則金を3倍程度に引き上げる改正道交法施行令案を公表した。違反点数も3倍になる。一定条件下でドライバーに代わってシステムが運転を担う「レベル3」の自動運転を可能とする同法の規定も施行されるため、自動運転に関する新たな違反行為の点数(2点)と反則金(普通車9千円など)を示した。

 7月22日から8月20日までパブリックコメント(意見公募)を実施。ながら運転は12月1日、自動運転は来年5月までの施行を目指す。施行令案は車やミニバイクを運転中に携帯電話で通話したり、スマホを注視したりする違反「携帯電話使用等(保持)」の点数を1点から3点に、通話や注視によって交通の危険を生じさせる違反「携帯電話使用等(交通の危険)」は2点から6点に引き上げた。

2019年7月18日 産経新聞web記事より引用



前までの車も今の車である、ジョンソン・・・いやランディにもカーナビが付いていてこれがBluetoothハンズフリー通話に対応しているのだが、対応するのは携帯電話1台のみ。
2台の携帯電話が同時接続できるBluetoothハンズフリースピーカーを付けて利用していてこれが結構快適であったんだが、同乗者がいると当然、会話が丸聞こえになるので、状況によっては「掛け直します。」で応答終了であった。

運転中は眼鏡男子なんで、耳掛け式は眼鏡の蔓と干渉するのが嫌だし、補聴器のようなタイプは買ってみたものの、ちょっと動くとポロリと外れてしまうのでお蔵入りとなっていた。

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・技適マークが付いていること
・携帯電話2台以上の同時接続が可能であること
・両耳対応であること
・ Bluetooth5.0対応であること
・耳掛け式で眼鏡の蔓と干渉することがないこと
・待ち受け・通話時間が長いこと
・音量調整や受話行為が簡単であること

最初の候補はこれ。

BluetoothヘッドセットV5.0高音質片耳 超大容量バッテリー長持ちBluetoothイヤホン マイク内蔵 ハンズフリー通話ブルートゥースヘッドセット イヤフックが伸縮でき また日本技適マーク取得品


ただ、マイク側に重量が掛かる設計なんでちょっと躊躇していた。
で、最終的に決めたのはこれ。

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Bluetooth ヘッドセット5.0 ワイヤレスブルートゥースヘッドセット 高音質片耳 内蔵マイク


結論から言うと、運転時に眼鏡男子なオイラでも快適。
左右どちらの耳に掛けても違和感はない。
耳の所にあるボタンがオンオフなのも有り難いというのか使いやすい。

IOSなら電池残量も判るらしいが、オイラは残念ながらAndroid。
充電約2時間、通話約9時間、音楽再生9時間、待機約200時間というのは良いよね。

因みに今まで使っていたハンズフリースピーカーはこれ。
性能的には全く問題なし。

AGPTEK T821 車載用 ワイヤレス Bluetoothスピーカー スピーカーホン ハンズフリー通話 音楽再生 ポータブル カー用品 ブルートゥース4.1(ホワイト)


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