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zoom RSS 温度と湿度を把握してインフルエンザ対策!受験生は必須? -妄想通販 温湿度計編-

<<   作成日時 : 2018/01/09 19:56   >>

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温度計は当たり前として乾燥対策には湿度計がいるんだが、この湿度計というやつがなかなか難しい。

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バリゴ 温湿気圧計 ホントはこれが欲しい!


実は、世に出ている湿度計というヤツは業務用の高額な湿度計は別として国産、日本製でも意外と誤差が大きい製品が多いらしい。
この季節、インフルエンザ対策として湿度管理は重要で、特に受験生がいる家庭では必須では無いかと思う。

でっ色々と調べた結果、以下の製品が温湿度ともに精度が高くてコストパフォーマンスも良いとの評判。
実際に業務用製品やアナログ式と比較したりした方の評価を見ても評判は上々。
あのMicrosoft社の日本法人初代社長の成毛氏もオススメしている。

ThermoProデジタル湿度計 温度計室内 LCD大画面温湿度計


見た目を重視というのか、おしゃれ感があるのはアナログ式で、エンペックス気象計とかバリゴ 温湿気圧計なんぞは、室内においてあるだけで存在感もあって良さそうなんだが、値段もそこそこするのと、似合うだけの室内でも無いので悩ましいがオイラは保留中・・・(笑)

エンペックス気象計 温度湿度計 アトモス気象計


バリゴ 温湿気圧計


因みに加湿器であるが、小型でお洒落な感じな加湿器に多い、超音波式は個人的にはあまりオススメ出来ない。

というのも、超音波式の場合は水を超音波で細かいミストに分解するため、雑菌が含まれたままミスト化してしまう恐れがある。つまり水道水をまき散らしているだけの加湿器となる恐れがあるのだ。

気化式加湿器は、一般的な加湿清浄機のように水をスポンジにつけながら回転させて水分を飛ばすタイプだが、スチーム式と違って熱を利用しないため、消費電力が低いのが大きな特徴。
反面、サイズが大きくなる事と、空気清浄機と一体になっているタイプが多いので置く場所が限定されて効果的に配置できない事がある。
だいたい、空気を綺麗にしたい場所と加湿したい場所が一致するとは限らない。

オイラも加湿清浄機を持っているが実は、加湿機能は使っていない。
空気清浄機としてだけ使うようにしている。


個人的にはスチーム式加湿器がイチオシ。
水を沸騰させ、湯気(スチーム)として室内に放出する。水が煮沸消毒されるため、スチームの安全性が高い。水道水に含まれるカルキ(石灰成分)が蒸発皿に残るため、テレビやモニターなどにカルキの白い粉が付かないし、安価で小さいのでオススメ。
まぁ昔からの石油ストーブや火鉢、薪ストーブの上にヤカンを置いて加湿していたのと同じ原理だよね。

実は我が家では、オイラの仕事部屋は石油ストーブがあるので加湿清浄機は清浄器機能だけ使って、ストーブの上に水を入れた薬缶を置いている。

寝室や夫婦の部屋は、ファンヒーターなんで加湿清浄機で加湿。

子供部屋はスチーム式。

個人的には超音波式は高級品以外は使わないのが無難かなぁ〜と思っている。

そうそう、念のためクレベリンも置いておくと安心だよね。

クレベリンゲル 60gx2個セット


象印 加湿器 スチーム式 (木造~8畳/プレハブ洋室~13畳)


VICKS(ヴィックス) スチーム式加湿器



アイリスオーヤマ 卓上加湿器 加熱式 アロマ対応 クリア(~洋室3畳まで)



シャープ プラズマクラスター搭載 加湿機



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