復活!テンマクデザイン サーカスTC サンド -妄想通販 テンマクデザイン2017年夏編-

テンマクデザイン サーカスTCが復活しているね。 
コットン混紡のポリエステルだから遮光性はあるし、暑さ、寒さに強いよね。
ソロキャンンプ~デュオキャンプのトンガリテントしては良いよねぇ!

画像
画像出典:amazon


サンド人気のサーカスTCサンドカラー。 夏は木陰のように涼しく、冬は暖気を逃さない。
抜群の遮光性と通気性を兼ね備えた綿混紡のテント。
●2箇所の出入口で快適な風通し。
●TC生地使用で結露しにくく遮光性抜群。
●1人でも2人でも丁度良い絶妙なサイズ感。
●設営が簡単に出来るセットアップガイド付。
「仕様変更のお知らせ」 2017年生産モデルから張綱は「白」 自在は「赤のアルミ自在」に変更になります。


そうそう、某キャンプ雑誌のオマケのミニシェラカップで残念な思いをした人にはお勧めの残念でないミニシェラカップ。
テンマクデザイン ステンレスシェラカップ深型250


こいしゆうかさんデザインの
テンマクデザイン ステンレスシェラカップ PANDA



最近流行の白いテント。
PANDAもあるんだね。
テンマクデザイン PANDA[パンダ]クラシック
●フロア面積を有効に使える240cm×240cmサイズの四角錐型モノポールテント。
●フライシート&インナーテントでダブルウォールテントとして、フライシートのみでシェルターとしても使用可能
●フライシート&インナーテントには前後にドアを配置。前室に道具を置いた状態でも出入りが容易で、観音開きのドアは風通しも良
●天頂部にテント内の換気を促すベンチレーターを配置。●インナーテントは220cm×100cmで、フライシート内の前室も広々。
●インナーテント上部に、ヘッドランプや小物の収納に便利なメッシュポケットを配置。


テンマクデザイン PANDA用フットプリント


テンマクデザインと言えば焚き火タープか。
これも白いバージョン出ているんだね。
テンマクデザイン ムササビウイング13ft.Cotton“焚き火”version
■サイズ:(約)縦380×横240・370cm■重量:(約)本体2,400g、総重量3,200g
■素材:コットン100%(撥水抗カビ加工)※パイピングテープはポリエステル
■収納サイズ:(約)縦40×横35×マチ幅10cm(トートバッグ型)
■付属品:張り綱6本(10m×2本、3m×4本)
■Made in China
※メッシュケース、ポール、ペグは付属しません。


テンマクデザイン Takibi-Tarp TC wing
■サイズ:・560×580㎝ ■重量・本体:約3,200g、本体張り綱:(約)310g、総重量:(約)3,510g
■素材:コットン混紡生地(TC) 撥水加工済み(ポリエステル65%コットン35%)
■収納バッグサイズ:(約)18.5×19×80cm(ポール等を一緒に収納可能)
■付属品:本体張り綱:リフレクタブル、Φ4.5㎜×1000㎝長×2本、300㎝長×6本(三角形自在付き)、収納バッグ付属
■Made in vietnam
※ポール・ペグは付属しておりません。


テンマクデザイン Takibi-Tarp TC recta
●サイズ 本体: 420×480㎝
●重量 本体:(約)4,600g 本体張り綱:(約)310g 総重量:(約)4,910g
●素材 本体生地:コットン混紡生地(TC) 撥水加工済み(ポリエステル65%コットン35%)
●収納バッグサイズ:(約)18.5×19×80cm(ポール等を一緒に収納可能)
●付属品 張り綱:リフレクタブル、Φ4.5㎜×1000㎝長×2本、300㎝長×6本(三角形自在付き)
※2017年生産モデルから張綱は「白」 自在は「赤のアルミ自在」に変更になりました。 ※難燃シート、ポール ペグは付属しておりません
■Made in vietnam



テンマクデザイン ムササビウイング13ft.TC “焚き火”version
パイピングはワインレッド※2017年生産モデルから張綱は「白」 自在は「赤のアルミ自在」に変更になりました。
●素材:コットン混紡生地(TC) 撥水加工済み(ポリエステル65%コットン35%)
●サイズ(約):390×380/240(幅)cm
●重量(約):本体/1,900g、総重量/2,150g
■Made in vietnam
※ポール、ペグは別売りになります


今流行のグランピングキャンプはこの白いキャンプアイテムを推していて、テンマクデザインに限らず、ロゴス、キャプテンスタッグ、スノーピーク、キャンパルジャパン(小川キャンパル)など国内の名だたるメーカーからも発売されている。
火付けはノルディスク辺りの北欧メーカーだろうけれど、日本のように高温多湿な環境に本当に合っているのかなぁ?
通り雨のひとつも降れば汚れが目立つような気がするし、林間で張れば当然の事だけれど、葉っぱや木の樹液的な汚れも付く。
ポリコットンで白い幕って確実に汚れそうだし、メンテナンスどうするんだろう?って思うんだけど、セレブなグランピングキャンパーさんは使い捨て感覚でイケるのか?

ベージュに近い色とかなら汚れも味だけれど、白ならモロに汚れにしか見えないと思うんだよねぇ・・・・。

あっこういう事を記事として書くから、コメントしづらくてアンチが増えるのか(爆)
ただ、個人的には今のグランピングキャンプってまともな設備を用意してやっているところは多分、費用回収前にブームが終わるし、適当な設備を用意して何となくでやっているところはギリギリ逃げ切れるような気がするんだよね。
個人で装備を調えた人は覚悟がいる気がする。
どう考えてもキャンプアイテムって汚れる事は覚悟するモノなのにそれがホワイト系のアイテムってザブザブと洗えるモノでないと厳しいと思うんだよね。

シロクマさんのテントなんて絶対個人で洗濯出来ないもんねぇ・・・。


↓ポチッとクリックしてやってください。m(_”_)m
画像

↓ついでにこちらもポチッと m(_”_)m
にほんブログ村 アウトドアブログ オートキャンプへ
にほんブログ村


アレコレお得情報


アウトドアもヤフオク






















テンマクデザイン ステンレスシェラカップ深型250 【サーカスTC】
tent-Mark DESIGNS

ユーザレビュー:

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by テンマクデザイン ステンレスシェラカップ深型250 【サーカスTC】 の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック