はじめてのチュウ♪

ははじめてのチュウ』は、あんしんパパのシングルで1990年5月1日に日本コロムビアから発売されたらしい。
記憶では、キテレツ大百科のエンディングテーマだったんだが、googleさんに聞いてみたら、元々はオープニングテーマだったんだとか。

そういえば、ソチオリンピックの女子フィギュアスケートで活躍したロシアのユリア・リプニツカヤちゃんの部屋にコロ助のぬいぐるみがあったというのが2chで盛り上がったらしいね。



いや、話はそうではなくて、珍しく土日が休みになった奥多摩と次男でわかあゆの里へ行った翌日の本日月曜日。
奥多摩は今日も休みだったらしく、久し振りに手作りコロッケだった。

しかし、食べ盛りが3人もいるとコロッケの量もこんなになる訳で・・・。

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手作りコロッケ


因みに我が家のコロッケは結構しっかりと味付けされている。
これは、醤油やソースなどの調味料をドボドボとかけて変に濃い味付けに子供が慣れてしまわないように、調味料をかけなくても美味しい濃さに作るという奥多摩のポリシーからだ。

親父が何にでも醤油をかける家に育ったオイラには戸惑いもあったけれど、結果的にきちんと素材の味とか香りをちゃんと判る子供たちをみると大正解だった思う。


ところで、関連するが話はちょっと変わる。
親の好みをモロに子供に押し付けている親たちは何を考えているのかと思っていたけれど、実は考えていない訳で、あれは自分たちが楽しければ良いという快楽主義なだけなんだなと気づいた。

まだまだ、味覚の形成が出来ていなくて、刺激物はあまり与えないほうが良い年頃の子供に辛ラーメンとか、キムチ鍋を大人と一緒のレベルで食べさせて「うちの子は辛いもの大丈夫。」とか、小学生に珈琲飲ませたりとか。

そうそう、毒吐きついでに言うと、無料だからとか試食があるからとかに群がる品格の無さも気になる。
よくあるのがトッピングが無料と聞いて呆れるぐらいにトッピングをしている人。

それじゃ、元々の食べ物の味判らんじゃないかと言いたくなるし、下品だとは思わないのだろうか?
しかも、それを子供の前で堂々として、子供にもけしかける・・・。

損をしたくないという人もいるけれど、トッピングや試食という販売戦略とはいえ、ショップの好意に対して「損」するとかは既に発想が下品だと思う。

トッピングや試食がある時点で「得」したと、「ありがたい」と思わなきゃいけないと思うんだがどうだろうか?


あっ話が大幅に逸れた(笑)


ところでコロッケ、めちゃ旨だったのでバンズかサンドイッチ用食パンかで明日の朝はコロッケパンが食べたいと思っているんだが、残るのだろうか?

それが心配だな。

こっそり、取り分けて隠しておこうかな・・・。


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