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zoom RSS 自由軒本店とおち仁淀川キャンプフィールドとバンガロー泊 -オヤジふたり旅No2 高知県越知町編-

<<   作成日時 : 2018/04/03 19:05   >>

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佐川町をじっくり、のんびり散策をして、移動開始。
本当は、さかわ町で昼ご飯をと思っていたんだが、あっちこっち臨時休業だったり、弁当は売り切れだったりしていたので越知町の自由軒本店さんでラーメンを食べる事にした。

何回かチャレンジをしているんだが行列を見て諦めていた自由軒。今回も時間がずれていると言え人気店なのでやはり暫し待つことになった。

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自由軒本店


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昼のメニュー


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自由軒本店の醤油ラーメン煮卵トッピング


なかなかのボリュームで旨い。
これは行列が出来るはずだね。

◆自由軒 本店
住所:高岡郡越知町野老山2882
電話:0889-26-0198
営業:11:00〜21:00
店休:月曜日
駐車:あり
喫煙:不可


越知町の中心部に戻って買い物をして、沈下橋を見て、工事中のSnowPeakおち仁淀川キャンプフィールドを少しだけ見た。

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SnowPeakおち仁淀川キャンプフィールド
住箱-JYUBAKO-


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SnowPeakおち仁淀川キャンプフィールド
管理棟


スノーピークで小川張り!
スノーピーク(snow peak) エントリーパック TT


スノーピーク(snow peak) ガスランタン リトルランプ ノクターン


オイラ達の宿泊地は、黒瀬キャンプ場で観光目的のオヤジ二人旅なのでテントやシェルターの設営はせずに、住箱-JYUBAKO-の宿泊費だと5泊以上できる格安なバンガロー泊(笑)
因みにキャンプなら無料だ。

黒瀬キャンプ場
住所:高知県高岡郡越知町黒瀬
料金:無料
営業:通年?キャンプ場はIN及びOUT自由
コインシャワー: 3分100円
販売品:なし
・ログハウス(全5棟)
2〜4名用(1泊3,000円)
3〜6名用(1泊4,000円)
照明・電源コンセント(寝具なし)
・ログハウス宿泊者のみBBQコンロ無料貸出

黒瀬キャンプ場 -高知県高岡郡越知町-(過去記事)

今回借りたのは2-3人用のバンガロー。
換気扇と電源、照明、机があるだけの設備で火気厳禁。
最低限の設備だけど、設営撤収の手間を省きたい観光メインの旅なら必要十分。

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バンガロー横には水道設備もあるし、外電源もある。
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間違いが起こらないようにお互いに頭と脚の位置を互い違いに(笑)
そういう訳では無くて電源位置の関係でそうなっただけ。
幾ら何でもその気はお互いにないわ(爆)
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無料のキャンプフィールドでは3組ほどがキャンプをしていた。
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トイレは水洗でコインシャワーもあるので便利が良いね。
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黒瀬キャンプ場トイレ

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黒瀬キャンプ場コインシャワー


ログハウス宿泊者のみの東屋。
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他のログハウスはこんな感じ。
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解禁になったばかりの鰹の刺身で乾杯!
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今回は、外で炉端焼き大将炙りやWにグリルプレートをつけての焼き焼き。
このグリルプレートにして大正解。
今までよりも良い感じで焼ける。
野菜もふっくらと焼けるし、肉もいい感じで火が通るね。

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イワタニ 炉ばた焼器 炙りや快適化計画No1 -リアル通販 網焼きBBQグリルプレート編-

イワタニ 炉ばた焼器 炙りや


イワタニ 炉ばた焼器 炙りや 対応 グリルプレート 板厚4.5mm



でっ途中からこんな冷酒も投入。
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後片付けをして、ログハウスの中でカメラ談義をしながらもう少し呑んで早めの就寝。

翌朝は田舎の目覚ましが鳴るより早く起きて、珈琲を淹れる。
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キャンプというのかアウトドアで淹れる珈琲は3割増しで旨いよね。
豆を挽いたり、湯を沸かして適温にしてからのペーパードリップという手間も楽しい。
ゴソゴソと準備をしているとかわやんも起きてきて、珈琲タイムとお手軽に朝飯。

予定より大幅に早いチェックアウトをしたのには理由がある。
最終観光目的地の仁淀川町へ急ぎたかったのである。

続く。

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