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zoom RSS ペトロマックスの新商品ホーボーストーブとファイヤーボックスとケリーケトル?

<<   作成日時 : 2014/11/17 19:33   >>

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ペトロマックスの新商品を♪
ホーボーストーブはステンレスを使用しながらも590gという軽量な焚火台。
収納ケースもついて、しかも本体が畳めば薄い!
●サイズ:使用時/11.5×13.8×12.5cm
●重量:590g(ケース込)
ペトロマックス ホーボーストーブ bk1
ペトロマックス ホーボーストーブ bk1








もう一つはファイヤーボックス(fb1)
サイズ:使用時/15×20×14cm、折りたたみ時/15×20×4cm
●重量:1.4kg(ケース込)

ファイヤーボックスは調理用ストーブとしてはもちろん、焚火台としても使える優れものです♪
組み立て、分解に工具は不要で短時間で使用可能な状態にセット出来ます。
上部ネットと側板のスリットは熱による本体のゆがみ防止などを考慮しデザインされています!!
燃えカスを受ける専用のトレイを装備しているためお手入れも楽に出来ます、パーツは分解し専用ポーチにコンパクトに収納可能です。

ペトロマックス ファイヤーボックス
ペトロマックス ファイヤーボックス







更にケリーケトルっぽいというのかほぼまんまやんっ!っていうのも。
でも取っ手の位置とか、注ぎ口の形状とかケリーケトルより後に出した(後出しじゃんけん)ならではの工夫もあるしねぇ・・・。
しかも、本家よりかなり安いし・・・。


ファイヤーケトル fk1(0.5ℓ)(1人〜2人)
●サイズ:高さ38×最大径20cm
●重量:615g
●容量:0.5L
●軽量なアルミでできたファイヤーケトルは熱の伝わりがよく短時間でお湯を沸かすことが可能です、3本足のついたファイヤーボウル(火皿)は安定が良くファイヤーボウルと地面とが接触しないため燃え痕を残さない環境にやさしいデザインになっています。注ぎ口は沸騰してくると家庭用の笛付きケトルと同様な音を出し離れた場所からの確認ができます。枯れ枝など燃料を選ばずに使用可能なファイヤーケトルはキャンプはもちろん災害時には湯沸しだけでなく採暖具としても活躍します。
ペトロマックス ファイヤーケトル fk1
ペトロマックス ファイヤーケトル fk1








本家のKelly Kettle(ケリーケトル) トレッカー ステンレス 0.5L



サイズ違いのファイヤーケトル fk2(1.2ℓ)(2人〜3人)
●サイズ:高さ45.5×最大径20cm
●重量:1030g
●容量:1.2L
ペトロマックス ファイヤーケトル fk2
ペトロマックス ファイヤーケトル fk2








ケリーケトル ベースキャンプ Kelly Kettle Base Camp 1.6L コンプリートキット



お湯が沸いたら「ピーっ」って音はするのは良い機能だけど、TPOによっては「うるさいわっ!」ってなるかもしれないね(笑)


あっ個人的にはDUG(ダグ) 焚火ケトル DG-1502とかこういう味が出てくる焚火ケトルが好きだね。


ホーロー(琺瑯)のケトルとかね。

スノーピークの焚火ケトルもよくできているとは思うし、ユニフレームのキャンプケトルも良いけれど、クラシカルな方が好きだね。個人的に。

スノーピーク 焚火ケトル


ユニフレーム キャンプケトル




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